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ついにFEに実装された対戦について考察します!

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まさか、FEに対戦が実装される時代とはね。
と、いうことで






新・暗黒竜と光の剣/新・紋章の謎の対戦について考察します。


ファイアーエムブレム…ヒーローズ……英雄決闘……?
たぶんFEHの対戦については僕より詳しい人がやるだろうしそっちに任せます。
それより、どこかで語りたいと思っていたけど機会がなかった、
新暗黒/新紋章の対戦について語るとしたら、FE界で「対戦」が話題になっている今しかないのだ。


2008年にDSで発売された「新・暗黒竜と光の剣」は、初代FE「暗黒竜と光の剣」のリメイク作品。
FEシリーズで初めて、Wi-Fiコネクションを利用した対戦モードを実装している。
GBA3作にも、対戦要素である「通信闘技場」はあったが、
ローカル通信のみのうえ、ユニット同士をぶつけ合う単純なモードだったので、
マップ上の移動まで含めた対人戦も初となる。


同モードは、続いて発売した2010年の「新・紋章の謎」でも引き続き実装された。

自分も当時、新暗黒の1周目をクリアしてウキウキでWi-Fiの海に漕ぎ出していったものです。
その先に待つ地獄も知らずにな……。

当然、熟練のエムブレマーはフルカンストのユニットに、
数時間闘技場で時間を溶かして手に入れたゴールドを投入して作ったフル錬成武器を装備しているので、
クリア程度では到底歯が立たない。
その後、頑張って厳選して対戦用のユニットを用意するも、
魔力魔防を妥協したことで苦労することになるのであった。


<ルール>

上の画像が「新暗黒竜」での対戦マップ。
「新紋章」ではマップが増えたが、「新暗黒」ではこのマップしかなかった。
チームに編成できるのは5人まで。

新暗黒/新紋章の対戦の重要なポイントは索敵マップであること。
ユニットの視界は2マス分しかない(他作品と違い、盗賊の視界も同じ)。
そして、他作品の索敵マップと違うのは、
「ユニットが移動したとき、移動した経路とその周囲2マスも見えるようになる」こと。
見える範囲を広げるためにも、移動力の高い飛行や騎馬ユニットを先行させるのが基本戦法になっていた。

敵のユニットを全滅させれば勝利だが、
規定ターン終了までに決着がつかなかった場合、真ん中にある城を制圧していた方が勝利となる。
誰でもいいので、城門にユニットを待機させれば制圧して自分の城にできる。

チームには1つだけ「護符」を持たせることができる。
英雄決闘の「隊長スキル」と似たようなものだが、性能はピンキリ。
対戦に勝つことでランダムで入手できる。

<考察>
前述のとおり、飛行などを先行させて索敵→見つけた相手を叩いて殺すのが基本。

プレイヤーからは明らかに位置が分かっていても、ユニットの視界に入っていなければ攻撃できない。
倒した相手の視界はなくなる。「倒せば相手プレイヤーの視界外になる」位置から敵を倒すことが重要だ。
そうなると、相手は敵1体と戦うために「ユニットを視界内に入れるため索敵する」「戦う」の2手が必要になる。

また、このゲームの基本攻撃となる勇者武器での攻撃後は、他のユニットでアイテムを交換し、
手槍、手斧、サンダーソードなどに持ち替え、反撃不能な距離がある状態を作らないことも重要だ。

最近のゲームのように追撃を防ぐスキルなんていうものはないので、このゲームで重要なのは速さである。
速さにハンデのあるユニットは採用に理由が必要。
新暗黒/新紋章のユニットの速さ上限は、

30 ソードマスター、ホースメン
29 スナイパー
28 バーサーカー
26 紋章ファルコンナイト、勇者
25 暗黒ファルコンナイト、パラディン、魔法系、踊り子
24 ウォーリアー
23 ドラゴンナイト
21 ジェネラル
20 シューター、マムクート



こんな感じで、基本的には速さが高いユニットが環境上位
速さが高いユニットは基本的に力が低いが、
このゲームはフル錬成した勇者武器の火力がおかしいので多少の低さは補える。
速さ30に追撃を食らう速さ26辺りから戦力として怪しくなってくるが、
飛行、杖、シューターなどの一芸があればそれでも使われる。
盗賊やロードなどもいるが、まず使われないので割愛。

通常ユニットのトップメタは恐らく「ホースメン」。
速さ30からの錬成勇者の弓は凶悪なうえ、魔力20からの錬成サンダーソードも強力である。
賢者の魔力30より10低いが、速さが25しかなくジェネラルやシューターにしか追撃チャンスがない賢者と違い、
ちゃんと2回攻撃できる速さがあるのでこちらはこちらで強い。

騎馬系特効を恐れる場合や、ホースメンになれないユニットの最速選択肢になるのが「ソードマスター」。
しかし、このゲームではソドマスに必殺補正がなく、新暗黒では命中、紋章では回避補正となっているため、
必殺で大暴れするというタイプのユニットではなくなっている。
とはいえ、高速錬成魔法剣or錬成勇者の剣の二択のどちらも刺さらないというユニットはいないだろう。

速さ次点の「スナイパー」は近接攻撃ができないという弱点こそあるが、最大の強みはスナイパー専用の「錬成ロングボウ」。
視界が2マスのゲームで3マス先の敵に攻撃できるという時点で何かがおかしい。
索敵範囲外から攻撃して位置を悟らせないように動こう。地味ながら必殺補正+5もある。

「バーサーカー」も人気のあった兵種。
こちらは必殺補正が+10あり、錬成勇者の斧による運ゲーは恐怖。
ホースメンやソドマスと違い、力が高く斧装備なので、
索敵で先行してきた槍ドラゴンナイトを処理するにはこちらの方が向いているかもしれない。

これらの兵種はいずれも次作「覚醒」で上限が厳しめに設定されたり、補正を消されたりしているので、
新暗黒/紋章の対戦環境はユニット上限調整の参考に使われていたのかもしれない。
ボウナイトとかスナイパーが露骨に低速になったからね……。

先行して視界を確保するユニットはアイオテ持ちのドラゴンナイトが採用されていることが多かった。
この作品のドラゴンナイトは守備がジェネラルと並ぶ30もある。
Wi-Fi通信で使える「オンラインショップ」を利用すれば、
ファルコンナイトにCCできる「天空のムチ」も購入できた(新紋章ではストーリーでも手に入る)が、こちらの採用は少なかった。
ドラゴンナイトと比べると、ファルコンナイトは速さ、魔防に優れるが、力、守備が弱いという調整だったが、
ファルコンの速さ上限は25(新紋章で26に上方修正)で、追撃できる相手は速さ21のジェネラルや20のシューターくらい、
速さ30組にはどちらにしろ追撃されるので、速さにステが割かれている点にあまり魅力がなかったのかもしれない。

そして、新暗黒時代の環境を象徴するのが「シューター」。これ抜きでは新暗黒時代の対戦は語れない。
何かの間違いで登場してしまったとしか思えない、狭いマップで射程3~10をぶっ放す戦車である。
ストーリーでもメディウスを一方的に撃ち殺せたり、グルニアの木馬隊がクソマップ化したことで話題となった。
その最強武器「エレファント」は神器並みの威力18を誇るくせに錬成可能であり、威力28必殺30まで強化できるアホ武器。
ゲーム中1つしか入手できないが、このゲームは交換後即攻撃が可能なので、
索敵してきたドラゴンナイトに見つかってしまうと、
ジェイクとベックでエレファントを使いまわしながら遠距離攻撃が2回飛んでくる。
新暗黒には射程3~10の魔法ウォームもあるため、
場合によっては賢者から3回目の遠隔攻撃まで飛んできて何もできずにお陀仏という姿がよく見られた。

そして、新暗黒のシューターは暴れすぎた結果、新紋章ではシューターが仲間にならず、
環境に平和が訪れた……。

と、思ったか?

代わりに台頭したのが魔法系(賢者、司祭、ソーサラー)である。
新紋章になって登場した杖が強く、アゲイン、レスキューといった杖が暴れ始めた。
索敵マップで向こうから当たり屋のようにぶつかってきた敵が突然再行動してこちらを一方的に殴り、
レスキューやアゲイン再行動で消えていくのが新紋章の対戦であり、こちらもこちらでクソ環境なのであった……。
アゲインはSFC時代の全体再行動からは弱体化されているが、距離無限の再行動は相変わらず強く、
しかもオンラインショップで複数買うことができるため、これはこれで厄介だった。
この時代は先攻がとりあえずサイレスするのをよく見た気がする。
ただ、魔法なしの物理5人とかも普通にいたので絶対的な強さというわけでもなかったのかもしれない。

<その他戦法など>

・回数1ナイトキラー
その名の通り、回数1の錬成ナイトキラーである。ホースメンなどの対策で使われた。
回数が1なので、相手に大ダメージを与えた後壊れて消滅し、
すぐにグラディウスや錬成手槍などの直間両用武器に持ち替えることができる。
回数1ウイングスピア、回数1ポールアクスなどのパターンもある。

・星のかけら
SFC時代と違い、新紋章では星のオーブ、星のかけらには成長補正効果ではなくステ補正がつく。
星のオーブは全能力+2、かけらは対応するステータスがそれぞれ違う。
特に速さ補正があるのが強力で、追撃できるラインを押し上げたり、逆に追撃できる相手から追撃されなくなったりする。
ただしシナリオをハーディン撃破まで進めると封印の盾になってオーブは消滅してしまう。
オーブやかけらを対戦で使う場合は、そこまでに育成を完全に済ませなければならない。

・ジェネラル
対戦ではぶっちぎりの不遇兵種。速さ上限21が全ての元凶。
でも守備は高いでしょ? と思いきや、このゲームはドラゴンナイトやパラディンも守備上限が同値の30。
なぜ移動12や10のユニットと6のユニットの守備が同じで、速さまで負けなければならないのだろうか……。
厳選前提なので、ストーリーを普通に進める場合にはドラゴンナイトやパラディンの守備がカンストすることは滅多にないのだが。
アーマー系の移動を上げる「俊足の護符」というものはあるが、気休めにもならない。
新暗黒/新紋章のジェネラルは弓が使えるので、希望を見出すならそこだろうか……。
しかしそこでも、力30で守備が28あるウォーリアーという存在が邪魔をする。

・トライアングルアタック
トライアングルアタックは対戦でも有効。
必ず必殺が出るというのはあまりにも強力なため、
女性が3枠入るなら、こだわりがなければパオラ、カチュア、エストにするのがよさそう。
新・紋章の謎ならサジ、マジ、バーツの組み合わせも使用可能。

・護符
チームに設定できる護符の効果は次の通り。

力の護符、技の護符、疾風の護符、堅守の護符、守護の護符
対応する能力(それぞれ力、技、速さ、守備、魔防)+1。

氷刃の護符、鋭鋒の護符、戦斧の護符、弓手の護符、魔道の護符
対応する武器(それぞれ剣、槍、斧、弓、魔法)の命中∔10。

俊足の護符
アーマー系の移動+1。

嵐の護符
敵飛行ユニットの移動-1。

重力の護符
地形の移動コストが全て1上昇。

破邪の護符
お互いの特攻を無効。

闇夜の護符
お互いの視界が1になる。

裁きの護符
1ターン目に相手全員のHPを20%減らす。

回復の護符
毎ターン2回復。

恵贈の護符
対戦に勝った時に貰える護符が2つになる。

速さが重要なゲームのため、一見速さ+1の疾風が強そうなのだが、
どうやら上限値以上には上昇しない仕様らしいため、
能力アップ系はフルカン前提の対戦では全て産廃である。
回復の護符もなあ……2回復して何するんだって話だよなあ……。

・チート
最強戦法。
残念なことにこのゲームの対戦は人が少なかった割にチートが横行していた。
マフーを持った相手に何もできずに蹂躙されたり、
攻撃できないと思ったら闇のオーブ持ちだったということはザラである。
これでは対戦に人が寄り付かなくなるのも当然だが、
チートがいなくても初心者に錬成ゾウさんが急に飛んできて心を折ってくるゲームなのでどちらにしろ流行らなかったと思う。




対戦について語れるのはこのくらいですかね!
ガチでやり込んでいたかというと自信はないが、英雄決闘よりは回数をこなしていると思う。
当時の対戦ガチ勢でここはおかしいとか、こういうのもあったという人は指摘してください。

なお、ニンテンドーDSのWi-Fi通信は既にサービスを終了しているので、
残念ながら、もうこの知見が活かされる場はありません。
直接会ってのローカル通信なら今でも可能だが、
新・暗黒竜と光の剣の対戦しようぜと持ち掛けてくる友人がいたら、その友人はどうかしていると思います。

考察と言ったが考察と言うほどの考察したか? してないな!
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11/27から12/5のFEH

キズナアイさんの来年2月の活動休止発表で、一つの時代が終わった感を感じる一方で、
休止が続いていたらぶちゃさんが近々活動再開できるらしいツイートが嬉しくもあり、
複雑な心境の今日この頃。



11/28
英雄たちの二人旅


今月の強制なかよしメーカー。


今日からお前たちも「なかよし」だ。いいね?

11/30
伝承&神階英雄ガチャ


伝承英雄エイトリ&神階英雄トールが同時登場。
ロキは一般英雄なのに、対のトールは神階……。
まあきっとそのうちロキも本気を出してくれるはず……?
トールは覇骸エーデルガルトを倒せるとか話題になっているようだが、
このブログは性能の話より原作再現とかの話を優先するブログなので、
ヒーローズオリジナル英雄は割と書くことがなかったりする。


伝承&神階英雄戦も2人同時に登場。
開始前の会話、エイトリもトールも自分のことだけ言っててあんまり協力する気がなさそうな感じ。
いろいろスキルをいじってむりやり1ターンに収めたけど、
普通に攻略した方が早かった気がする。

12/1
投票大戦


「投票大戦 ~その戦術は、旋律を紡ぐ~」開幕。
8つの陣営は、つばさ、まもり、ニニアン、ニルス、ララム、テティス、フィーナ、舞踏会エルトシャン。
最初はフィーナについたけど、舞踏会エルトシャン相手はさすがに分が悪かった。
2回戦からはエルト軍についた。




5部が終わったことだし、明日のフェーちゃんねるでメインストーリー6部発表ですかね……?
でもまあメインストーリー……メインストーリーなあ……。
5部がアレだったので、6部はストーリーを見直してくれるといいんだけど、
ファイアーエムブレムにおいて、「ストーリーに力を入れた」という言葉が地雷みたいなとこはある。

さいきんの未配布と24周年

・さいきんのエペいそヂョンドッジボール


https://store.steampowered.com/app/1488040/_/
作者のサイトで予告されていたんですが、なんとあの「エペいそヂョンドッジボール」、
チームの無料配布機能があるんですね!
最初の配布は2021年11月28日にスタート……ということはもう始まってるんですね。
エペいそヂョンドッジボール全バージョンで受け取れるようなので、持っている人は忘れず受け取りましょう。


と思ったのに、配布ページ見たら配布してへんやんけ!
日本語では意味不明ですが、言語設定を英語に変えるとタデウス氏は現在配布データを作っていないと表示されます。
最後の見てくださいは、英語でも最後に謎の「Look」がついていたのがそのまま訳されているようだがよく分からない。

とりあえず、作者のサイトに配布してないぞって苦情スレを立ててきたが、今のところ反応はない。
作者も気づいてないのだろうか?
配布終了日の12月9日までに対応してくれればいいけど、たぶん無理なんじゃないかという気がする……!

「エペいそヂョンロッジ」で個人製作なのに「大規模MMO」やるって宣言して、
結局発売後、Steamのストアページからその文言がひっそり削除されたり、
やりたいことは分かるがいかんせん技術が追い付いてない感がある作者(そこが逆にいいという説もある)。
チームの無料配布も結局技術的にうまくいかなかったのではないかという気がする。

https://www.epejsodion.com/blog.php?news=265
ちなみに作者は、12月21日に新作「エペいそヂョンドッジボールトレーニング」を発売予定である。
まあこのゲームの開発作業に集中してて、前作の配布は忘れててもしょうがないね! しょうがなくない!


・さいきんのメダS

メダロットシリーズ24周年ってマジ!?
でもこの前ポケモン25周年やってたし、メダロットシリーズ始まったのはその翌年だから、
そう考えると24周年っていうのは納得ではあるんだよなあ。
それでもポケモンと比べると24周年が意外な感じがするのは、
しばらく新作が出ていない空白期間があったからだろうか。

公式では24周年ということで24時間生放送をしていたが、
最後まで付き合った人はどれだけいるのだろうか。
自分は人気投票結果とスタッフインタビューのとこをちょっと見たくらいですね。




メダS実装済みの中からの人気ランキング、最強ランキングの結果は以上の通り。
ちょっと最強ランキングの方は思い出補正感があるかな?
Sのゴッドエンペラーは1位取れる強さかというと疑問だし、
アーク、アークDは環境に入れないレベル……。
ただ、これにはちょっとからくりがあって、
投票サイトのスクロールがめちゃくちゃめんどくさい仕様で、
毎日投票でプレゼント当選確率を上げたいだけのプレイヤーは、
「ア」の最初の方にいるキャラに適当に投票するのが一番なんですよね。
元の人気もあるとは思うが、アークはそれに助けられてる部分が大きいと思う。

ラスボスや有名どころばかりいる最強ランキングに、
リバースという害悪一芸特化でランキングに入っているオトギの存在がおぞましすぎる。


そして、生放送中に発表されたULTRAMANコラボ。
メダS、マイナーソシャゲの割にコラボ先が攻殻機動隊だったりデジモンだったりして毎回強すぎる。
どこからそんな力が……!?



あと、先週ようやくPvP「オンラインエキシビション」のベータ版が実装された。
どんなもんかなと思ったら、アニメオンなのに割とサクサクだし、
未育成でもフラットマッチなら簡単に参加できるなど、思ったより良い感じだった。
むしろフラットマッチの方が熟練度が下がってるお陰で火力ゲーじゃなくなってるので、
バランスが良く感じられるまである。

ただ、エンジョイ部屋とガチ部屋を用意してくれたらもっと良かった気はする。
ネタ編成で潜ってる人が結構多いのだが、ネタ編成だと対策必須な攻撃に対応できないので、
ガチ編成と当たると本当に何もできない。
ネタ機で気楽にやれる部屋があれば欲しかったかな。
時間が経って人が減ったら、部屋を分けたらさらにマッチしにくくなってしまうかもしれないが。

あと、オンライン対戦実装キャンペーンで対戦ごとにダストルビーが1日5回貰えるキャンペーンをやっているが、
正直1日5回は結構辛いので初手降参安定になってしまうよね……。
1戦10分くらいだとすると1日分で50分かかってしまうわけだし。
これ2ヵ月間毎日やるのは割ときつい。

ドラゴンを殺す




https://store.steampowered.com/app/1754260/_/
Steamオータムセールで何も買わないのももったいないよなあとか思ったので、
「ドラゴンを殺す(Kill The Dragon)」を購入しました。タイトルが物騒。
通常価格188円がセール中は150円! あんまり変わってない気がするな。
作者はWallace Lovecraft氏。そう……


https://store.steampowered.com/app/1772780/Help_Me/
「助けてください(Help Me)」の作者と同じ人ですね!
ゲームが出たのは「ドラゴンを殺す」の方が19日早い。
せっかく「助けてください」で作者の狂気の一片に触れたので、
同じ作者の前作も見ておかないとな~と思った次第。


しかし、見てくださいよこのビジュアル。咲き誇ってるよ笑顔が。
こんなハートフルな絵柄だし、「助けてください」のグロ即死路線とは違いそうだ。
Steamのタグも、「マルチエンディング」「笑える」「コメディ」など平和そうに見える。
これは確実にピースフルなゲーム。
きっとこのかわいい主人公がほのぼのとした冒険活劇を繰り広げるんだろうなあ……。


ごめん、今回もやっぱりグロ即死路線だったわ。
……なんなんですかねこの作者は!
ストアページではグロ死シーンを一つも載せてなかったから一見平和だったのに!


というわけで、一応ゲームについて説明すると、こちらもまた選択式アドベンチャーです。
基本的に2~3択の選択肢から選ぶだけの操作で、間違うと大抵即死。
攻略法は総当たりしかないものの、全エンド回収なら15分とかでクリアできると思います。エンディングは2種類。
「助けてください」と同じく、セーブはないが一周が短いのでリトライはあまり気にならないし、
ゲームオーバー画面のシュールさとガバ翻訳に笑えるので、負けるのも楽しいタイプのゲーム。
ただ、絵面のインパクトでは「助けてください」と比べると劣ってしまう感は否めないかもしれない。


死因の解説はやたら細かく描写されており、この作者はかわいい主人公の活躍より、
かわいいキャラが無惨に殺害されるところを書きたかったんだろうなというのはひしひしと伝わってきます。


このゲーム最大のツッコミどころというか、ストーリー上の一番狂ってるところはなんといってもエンディングですね。
前述のとおり、エンディングは2種類。そして、その内容は……狂気の産物というほかない。
いや、「Help Me」も大概だったよ? どのエンディングでも体のどこかが欠損するけどハッピーっぽい感じで終わるし。
しかし向こうは一応ホラーテイストなので、まあ全く理解できないわけではない。

でも、「ドラゴンを殺す」はこの絵柄でまさか「主人公がドラゴンに孕ませられる」のがグッドエンドの1つになってるなんて思わないじゃないですか。
最初見たとき目を疑ったからね……。
そしてもう一つのエンディングは意味が分からなさ過ぎて3回見返しましたが何も分かりませんでした。
だれかこのゲームを買った人で理解できた人は教えてほしい。

というかそもそも「ドラゴンを殺す」なんてタイトルだけど、
主人公がなんでドラゴンを殺しに行くのかの説明が全くないので目的が不明なんですよね。
もしかしたら主人公は一方的に無実のドラゴンを殺しに行く、ヤバい奴なのかもしれない。
というか、「どのエンドでもドラゴンは殺されていないのでタイトル詐欺」のような気もする。

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最新作「助けてください」とは同価格だが、どちらか一本だけ勧めるとしたら「助けてください」の方かなあ。
エンディング数が多いぶん少し長く遊べるのと、シュール&グロテスクな死にざま表現が少し上なこと、
「お前は死んだ」「馬が爆発」「最低賃金労働者は私を傷つけた」を始めとしたパワーワードのおかげであっちの方が楽しめるような気がする。
「助けてください」と「ドラゴンを殺す」のどちらを買うかを真剣に悩んでいる人が、この世に本当にいるかは微妙なところですが……。
しかし、「助けてください」でウォレス氏の世界観に引き込まれてしまった人は、
購入するのもいいかもしれない。
個人的にはこの路線嫌いじゃないんですよね。作者にはこの路線を誰も追いきれない速さで邁進してほしい。





実は作者の旧作「NO LOVE」も購入しているが、これは日本語がないのでちょっとクリアが面倒そうだなあ……。
あと正直序盤から内容がお下劣すぎてキツい。このノリで長編やられるのはちょっと辛いな……。
ウォレス氏、「川越が生んだ鬼才」とかと同じベクトルの人間なんじゃないかと思う。

11/20から11/26のFEH


FEHのアートワーク集が出るみたいですね。
5部が終わったタイミングだが、収録は第3部までか……
次の6部が終わったタイミングで4~6部で出すとかそんな感じですかね。

11/24
偶像の天楼


偶像の天楼開幕。
今回の偶像キャラは花嫁サーリャ、水着ティアモ、ハロウィンノノ、舞踏会アズール。
割と参戦が古いキャラなので能力は厳しめか……?
ただ、割と最近錬成を貰ったキャラもいるのでその辺で補えということだろうか。

11/25
フェーパス切り替え




フェーパス切り替えで神装リョウマ実装。
そして次回はノノが登場。
一時期10凸されてるのをよく見たし、自分も10凸したけど、
さすがに今の環境だとステータスが厳しいのであまり使っていない……。
全能力+2で環境に返り咲けるかというとまあ厳しいとは思うけど、欲しい人が多そうなキャラではある。

というか能力の話をしちゃうと、もうこのゲームは、
それハガに勝てるの? で9割のキャラの話が終わっちゃうのであまり能力のことを考えない方が良いのかもしれん。
でも、有料強化スキン出ますよ(買っても環境に入れるとは言ってない)は悲しすぎるので、
神装の効果もうちょっと盛ってもいい気はする。

11/26
絆英雄戦パオラ&カチュア


ペガサス騎士だと!よろしくね

パオラとカチュアが登場の絆英雄戦。
一部ではなんでエコーズ版じゃないんだよとか言われているが、問題はそこではない。


マップが「悲しみの大地・グラ」の簡略版!
原作で、増援で出たパオラ、カチュアが仲間になるところですね。
マップ左側の方、真ん中の障害物がアーチャーでいっぱいの部屋、
この下の方に玉座の部屋があるイメージですね。

と、いうことは……






はまだ - ヒテッマンリスペクト&用語まとめ Wiki

そう! 下の方に居るアーマーとソルジャー、
これは明らかに一部界隈では有名なグラ王ジオルと「はまだ」なんですよ。FEH運営はそういうことをする。
まさか、はまだまでFEHに参戦する日が来るとはなあ~!
ジオルが剣、はまだが歩兵なので暗黒竜基準ですね(紋章だとジオルは槍、はまだはアーマー)。
アーマーが祈り持ちなのは「はまだ死にたくないのだ」再現なのかもしれない。
そしてその割に護り手ではまだの攻撃を肩代わりする王の鑑。

こんなん実質絆英雄戦ジオル&はまだじゃん……。
運営もこれがやりたかったから、
グラを舞台にしたマップにはまだを出したい
 ↓
ちょうどパオラカチュア参戦マップやん! パオカチュで一般の目を騙して実質絆英雄戦ジオル&はまだ出したろ!
みたいな考えに至ったまであり得る。


プロフィール

Author:タニシ
ヌルゲーマー。ポケモンとかFEとかメトロイドとかが好き。主にゲームの話を書いていく・・・はず。

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